• by DAVID BOWIE.

2014年05月27日

"改めて"オンラインでスマホ(Android)機種変更してみた件(注文編)

ドコモから発表された2014年新機種の「Xperia Z2(SO-03F)」を購入(機種変更)する為、オンラインで手続きした。

タイトルに"改めて"と書いたのは、今保有している「Xperia A(SO-04E)」のオンライン手続きに関する記事を、途中で放棄してしまったからだ。

さて、今回の機種はソニーモバイルコミュニケーションズの
Xperia Z2(SO-03F)」。



既に発売されているXperia Z1の後継機?(といっていいのか?)のようで、割と人気があるらしく、発売前から"在庫無し"と表記されていたので、とりあえず予約を済ませた。

ちなみに、現在使用している「Xperia A(SO-04E)」の後継機も何日か後に発売される。

なお、オンライン購入する場合は、クレジットカード決済となり、My docomoへの登録が必要だ。




予約してから10日後くらいだろうか。

ふと予約及び在庫状況を確認すると、、、


"入荷済"になっているじゃないか!

予約が完了した旨のメールを受け取った際、"商品のご用意が出来次第、入荷連絡メールをお送りします。"と書いてあったのだが、どうやら先に見つけてしまったらしい。

早速注文。



支払い回数の説明&選択に始まり、

配送情報の入力、

料金プランとサービスの説明&選択、

クーポンやポイント利用についての入力を経て、

注文完了。



前回購入したからなのか、プランの新設のためなのか、あっさりと終わった。

現物の配送日時も3日後以降くらいからの指定が可能で、まぁまぁ融通が利く。

届くまでが楽しみだ。

なお、開封の儀をスムーズに行うため、専用のケースと液晶保護シートは購入済みだ。



私の好きなメーカー
スマホケース[rayout]

今回、2回目のオンライン購入手続きを行った。

簡単、便利だし、わざわざ予約に出向かなくて良いことから、今回も同じ方法を選択した。

ポイントが付いたり、何かしら特典がつく場合があるかもしれないので、ドコモショップ、販売代理店など店頭で直接サービスやオプション内容を聞いてから購入するのももちろん良いだろう。


どちらがいいかは人それぞれであるが、自分にとってどれがいいのか選択肢があることは良い。

次回は「"改めて"オンラインでスマホ(Android)機種変更してみた件(開封の儀編)」をお届けできればと思う。  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)モバイルウェブリリース

2014年05月26日

五月なてんこもり・・・遅くなりました

五月なてんこもり



遅くなりましたが、今月も宜しくお願い致します♪














↑昇って、、、













落ちてます↓














(笑)  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)リリース

2014年05月20日

花一輪


Posted by Takuji at 18:25Comments(0)通常

2014年05月20日

緑の壁面





緑の壁  

Posted by Takuji at 18:20Comments(0)通常

2014年05月20日

置物?





会社敷地内にて発見  

Posted by Takuji at 18:00Comments(0)通常

2014年05月15日

「EDGE 驚き&やりすぎ 鬼辛焼そば」を食べてみた

今回の挑戦はコレ。


EDGE 驚き&やりすぎ 鬼辛焼そば
~カップ焼そばに激辛スパイス入れすぎた件~


サブタイトルとして"~~~件"とある。こういった表現が最近流行っているのか・・・?

作り方は通常のインスタント焼そばと同じである。

かやくを開け、お湯を注ぐ。



至って普通だ。

激辛なる要素はどうやらスパイスとして、ソースとは別にある。



名前はそのまま、"激辛スパイス"。

3分後、お湯を捨ててまずソースから投入。



ごく普通。(おそらくこのまま混ぜて食べることも可能)

そしていよいよ、激辛スパイスを開封&投入!

まず開封。



うわぁ・・・

匂いより、激辛のオーラがひしひしと伝わる。

そして一気に全投入!



なぜか、やっちまった感が否めない。。。

激辛のオーラがちりばめられた状態を確認し、混ぜる、混ぜる!



そして食す! いただきまーす。





うおおぉぉ・・・痛い。。。。

もちろん、辛い・・・が、痛い、口の中と唇が。。。。。。

今回、防衛用ヨーグルト飲料を用意し忘れていたため、アイスティーを代用するも、飲む度にアイスであるが故に辛さの口撃を助長させてしまった。

うおおぉぉ・・・痛い。。。。

奥の手?としてマヨネーズを直接焼きそばへ反撃し、なんとか完食。

見事な辛さ(痛さ)だったが、ペヤングの方がまだレベルが高いように思った。


辛いものが苦手な方、お子様は十分に注意していただきたい。  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)通常

2014年05月12日

やってみて、離れてみて、わかる、感じる。

今年(平成二十六年)のゴールデンウィークはいつも通り実家に帰省(寄生)し、のんびりと過ごさせてもらった。

実家は岡山県だが、県庁所在地ではなくもっと田舎のほうにある為、交通渋滞等は目立たず、本当にゆっくりと過ごせた。

といっても、毎日「食う→寝る」を繰り返していたわけではない。

ちょっとぐらい手伝いはしたつもり・・・



実家は農家ではないが毎年米を作っている。

その準備段階の一つで、雑草の除去を含め、田んぼを耕すことになった。

もちろんトラクターがあるので、大半は機械を用いる。

しかし、昔ながらの鍬を用いて耕さないわけではない。

機械が入ることのできない狭い部分(角や隅っこ)はどうしても人力でやるしかない。

一流の米農家に比べると、まさに米粒程度の面積しかないのだが、中腰になり、表面は乾燥して堅く、内部は少し水分を含んで重みのある土を鍬で掘り起こす。

これはしんどい、、、

畳一枚程度もやらずしてそう思った。

遥か昔からある田植えというものが、いかに大変であるのか、と想像してみた。

情けない、と同時に後継者不足云々は、こういうことなのかもしれないと感じた。



両親から、「折角の休みなのに、どこか行きたいところはないのか?」と。

特に何も予定していなかったが、とりあえず目的も決めずに外出。

しかし、ひたすら遠くへ行くわけにもいかないので、とりあえず思いついたのが、倉敷美観地区。

昔の町並みを保存している観光地区だが、実はよく知らなかったりするので、行ってみた。

さすがゴールデンウィーク、しかもこの日は快晴で、予想通り混雑している。

町並み、柳、川、普段は味わえない雰囲気のなか歩いていると、タイミング良く出くわしたのが、次の写真。


「瀬戸の花嫁」をのせ、ゆっくりとすすむ川舟

実際見ると絵になるな~、なんて思っていると、"備前焼"と書かれた土産屋を見つけた。

観光地だし、備前市じゃなくてもあるのか。少しばかり気になり、とりあえず入ってみた。


店内は特に変わった様子はないが、備前焼の陶器がズラっと並べられている。

店主曰く、同じ材料でも、どれとして同じ模様の陶器はない、とのこと。

確かに。あと、同じカテゴリでも、微妙に形状が異なっている。

いろいろと手にとって、感触、容姿を確認し、これだ!と思ってグラスタイプのものを購入。



焼き色の種類がいくつかあるようだが、これはなんていうものだろうか・・・。


包装している最中、店主(60歳くらい?)と少し会話した。

店主「これならビールも美味しく飲めますよ(笑)。ところで、今日はどこから?」

自分「県内からです。普段は関西に居るので、GWで実家に帰ってて。隣の兵庫ですけど。地元のことを少しでも知っておかないとなぁと思って来ました」

店主「私も京都に修行で十年近く居たんですけどね、不思議と地元に帰ると地元のモノがいいなぁって思ったんですよ。京都という場所故に、歴史も技術もいろいろと日本一が多いし、世界一も中にはあるんですけどね、地元に帰ってきたときに、やっぱり地元のモノがいいなぁって思ったんですよね。自分でもよくわからないんですが、そう思って戻りました。」

とのこと。

私自身、関西に出てきて十二年くらい。

故郷を離れると、改めて良さに気づくものなのかなぁと、買った陶器を眺めながら思った。

そんなゴールデンウィーク。  


Posted by Takuji at 20:30Comments(0)通常リリース