• by DAVID BOWIE.

2014年01月31日

何か面白いように使えるかな?と思ったアプリ Vine(ヴァイン)

Vine(ヴァイン)というアプリ。(Twitter提供)



最長6秒という時間の動画を手軽に撮影できる。

マイクロビデオ、というらしい。

画面上を押すだけで録画が始まり、指が画面から離れると一時停止するというシンプルな操作性であるため、ちょっとした面白い動画なら、スマホがあれば誰でも楽しめるだろう。Twitterアカウントでのログインも可能だ。

こんな感じで繰り返し再生する。


興味のある方はぜひ。

アプリのダウンロードはこちらから
https://vine.co/

詳しい使い方はこちらから
使い方  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)リリース

2014年01月27日

焼きそば(マヨ多め)

個人的にこれくらいの量がいい
ごちそうさまでした。

投稿テスト(アプリより)  

Posted by Takuji at 09:39Comments(0)通常

2014年01月27日

ハバネロラスク

あまり辛くなかった
投稿テスト
  

Posted by Takuji at 09:15Comments(0)通常

2014年01月23日

映画『永遠の0』、実に良かった。

肩書は作家、或いは放送作家なのかよくわからないが、百田尚樹氏の小説(原作)を元にした映画『永遠の0』が大ヒットしている。私自身、映画はあまり見ない方だが、これはなぜか公開されてすぐに鑑賞した。



普段映画を見ない自分が、絶賛したい!と心から思える最高の映画だった。

正直期待していなかったVFXにおける映像も驚くほどナチュラルな描写で、映画を観てこれほど泣いたことがあるのかというくらい感情を揺さぶられ、涙するシーンが多々あった。

ぜひとも映画館へ足を運んで見るべき作品であり、上映終了後はブルーレイ/DVDを購入(あるいはレンタル)してでも見るべき作品だと思う。本当におすすめの映画だ。

(あらすじは検索等で参照していただくほうが早いのでここでは省く。)


さて、私は高い評価だが、鑑賞された方の中には低い評価をしている人も居るだろう。
それは個人の感覚の自由だし、いろんな意見があるのは当然のこと。面白くなかったならそれでいい。
二度と見たくないならそれでいい。ただ現実に、大ヒットして評価が高い意見が、各レビューで多いのも事実だ。

しかし、低く評価している人やメディアから、"戦争賛美(特攻賛美)じゃないのか"、"右傾エンタメ"といった単語が見受けられる。(全てではないが)
個人的に批判されているわけではないが、少なくとも私自身は映画を見て「戦争をするぞ!」なんて、微塵にも思わなかった。むしろその逆で、「やはり戦争は良くない。そうならない為に、努力しなくてはならない。」、と思った。"右傾エンタメ"というのも意味がわからない。"左傾エンタメ"ならいいのか。そもそも、まだ右だの左だののレッテル貼りで盛り上がっているいるのか。(それが面白いなら別にいいが)

そういえば原作をまだ見ていなかった。
映画に盛り込まれなかったところもあるようなので、戦争賛美(特攻賛美)する気持ちになるのか、さっそく買って読んでみよう。


  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)通常

2014年01月17日

『兵庫スマートドライバー』

思いやりを増やす。交通事故を減らす。

行政も、企業も、個人も、みんなで一緒にすすめる交通安全プロジェクト
兵庫スマートドライバー』が立ち上がりました。



交通事故を減らしていきたい想い、それはみんな同じだと思います。

そんな想いをもっと周知させ、共感、そして実際に安全運転を・・・。

立ち上がったばかりのプロジェクトですが、ぜひ、ご賛同いただければと思います。

詳細はコチラ↓
参加のしかた

Facebookページ  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)リリース

2014年01月14日

Look back My "Rock 2013".

2013年にリリース及びリイシューされた音楽CDや音源、DVD、ブルーレイが、国内外の主要雑誌等でランキングされている。

定期購読している『rockin' on』にもその情報は掲載されているが、全てのリリース作品を揃えることは個人では不可能なため、独自の素人感覚と偏見でリストアップしてみようと思う。(もちろん、手に入れたものだけで、ライヴ版やリイシューは除く)

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【TOP 3 -----】
No.1

AM Arctic Monkeys

No.2

The Next Day David Bowie

No.3

Kveikur Sigur Ros

 2013年、Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズが個人的に一番だった。初めてこのバンドを生で見たのは、2007年のサマー・ソニック。史上最速&最年少でヘッドライナーをサマソニで飾るも、正直なところ別のアクトも考慮できたのでは?と若干思った。がしかし、地に足がつくどころか、根をはるかのごとくの成長を感じるような今回の4th『AM』はかっこいい。早くも2014年のサマソニにアナウンスされている。
 まさかの(リークなしで)カムバック。David Bowie(デヴィッド・ボウイの復活は、本当にまさかという驚きとうれしさだった。もちろんアルバム『The Next Day』もよかった。有名ブランドのCMに楽曲が起用されるなど、マルチな感度は健在だった。
 アイスランドの至宝はメンバー脱退でも不変だ。Sigur Ros(シガー・ロスは、6月にあったJapan Tourで拝見したが、久々に涙が出るほど感動した音を聴かせてくれた。アルバム『Kveikur』のリリース前だったが、1曲目はアルバム冒頭の曲だった。ナチュラルな灯を表したかのようなステージから、特有の轟音を響かせた様子は圧巻だった。もちろんアルバムも期待通り。

【TOP 3 -----】

No.4

Shangri La Jake Bugg

No.5

Snap Shot The Strypes

No.6

Comedown Machine The Strokes

No.7

Shelter Song EP Temples

No.8

Where You Stand Travis

No.9

Be Beady Eye

No.10

Graffiti On The Train Stereophonics

 Jake Bugg(ジェイク・バグの2nd『Shangri La』は、前作から1年というスパンで作り上げられた勢いのあるアルバム。手ごたえをそのままアルバムに宿した。
 ビートルズの再来、とまでは言い過ぎだが、日本のメディアへの露出が多いように感じたThe Strypes(ザ・ストライプス。もちろん実力も備わった新人バンド。
 一切のプロモーション活動なし、使い古された"ガレージロック・リバイバル"などもはや不要なThe Strokes(ザ・ストロークス。本当にCDのリリースのみだったが、実力は申し分ない5th『Comedown Machine』。
 ファーストフルアルバムは今年2月のリリース予定だが、サイケデリック感たっぷりの音を鳴らすTemples(テンプルズ。EPだけでハマッた2013年度の当たり。
 抜群の安定叙情派、Travis(トラヴィス。これがなければバランスが取れないほど。
 リアムの野心なのか何なのか、オアシス時代含めて、2nd『BE』で違った一面を見ることができたBeady Eye(ビーディ・アイ。どんどん突き進んでほしい。
 安定感という意味では、Stereophonics(ステレオフォニックスも。相変わらずの渋いロック・ヴォイスとサウンド。
 
No.11

In A Perfect World Kodaline

No.12

Rewind The Film Manic Street Preachers

No.13

The 1975 The 1975

No.14

Don't Forget Who You Are Miles Kane

No.15

Amok Atoms For Peace

No.16

Sequel To The Prequel Babyshambles

No.17

Hesitation Marks Nine Inch Nails

No.18

Wise Up Ghost Elvis Costello And The Roots

No.19

Shadow Little Barrie

No.20

Specter At The Feast Black Rebel Motorcycle Club

No.21

Moon Landing James Blunt

No.22

More Light Primal Scream

ネガティブな意見もいくつか書いておこう。

 Primal Scream(プライマル・スクリーム、音はユニークでいい。ただ、歌詞やインタビューにおける発言内容がイマイチだ。"マジで世界的な革命が起きて欲しい~"云々は、自らの首をしめるのと同等かそれ以上の迷惑をこうむる。聴くことも無理なら、聴かせることも無理になるだろう。吐き出される不満が全てクールなものとは限らない。
 惜しいと感じたのは、James Blunt(ジェイムス・ブラント。あの名曲「You're Beautiful」の世界的ヒットによる何かしらの呪縛でもあるのだろうか。何か惜しい気がする、何か。


その他

 Little Barrie(リトル・バーリーは4作目になる。個人的に60年代の雰囲気を醸し出してほしい。変わったことはせず、余計な贅肉をそぎ落とし、できるだけそのままの姿でヴィンテージの雰囲気を鳴らすだけで新しく聴こえるあの感覚をもう一度リクエストしたい。
 Elvis Costello And The Roots(エルビス・コステロ・アンド・ザ・ルーツは、渋くかっこいい。が、全体的に同じように聴こえてしまうのは、まだまだリスナーである自分が甘いだけなのかもしれない。この渋さを理解するには齢を重ねるしかないのか、それとも死ぬまで無理なのか。。。


2014年の行方

正直わからないが、なんだかんだで毎年期待している。
大物の来日(ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトン、ロバート・プラント etc)、ベテランの新作(U2?、Blur?、あくまで予想)、優良新人の発掘(テンプルズ期待)・・・etc。
はたまた、突然の解散、といったこともあるかもしれない。
まぁとにかく、いろいろと期待している。


  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)音楽

2014年01月06日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

今年も『てんこもり』を宜しくお願い致します。


さて、年末年始となると、多くの迷惑メールが来ます。

インターネットが一般的になってきた頃から、現在でもそれは変わりません。


私の場合、「三菱東京UFJ」本人認証サービス、という題名で、今年もさっそく来ました。

公式サイトに注意喚起の案内が載っています。



他の銀行名を名乗っている場合もあります。

銀行だけに限らず、見覚えがなかったり、怪しいメール内のリンク先を開いたり、添付ファイルを解凍したりしないよう、今年も注意が必要です。




平成二十六年一月六日 仕事始め
(皇紀二千六百七十四年)  


Posted by Takuji at 20:14Comments(0)リリース