• by DAVID BOWIE.

2013年05月31日

五月なてんこもり

ゆらり、ゆらり・・・・





以上、五月なてんこもりでした♪

お次は、六月なてんこもり♪  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)リリース

2013年05月31日

オンラインでスマホ機種変更してみた(注文編)

平成25年5月15日に、DoCoMoの夏の新機種が発表された。

DoCoMo 2013 SUMMER COLLECTION

ドコモからiPhoneが出ないのかどうなのかといった問題はさておき、現在私が保有しているNECカシオモバイルのMedias wp(N-06C)の24ヶ月分割支払いが終わるタイミングと、内臓メモリ容量のあまりの少なさにイラついていることもあり、これを機に機種変更しようと前々から決めていた。
(アプリ更新如きで容量不足の警告出現)

というわけで、さっそくオンラインショップでスマホの機種変更を申し込んだ。
※なお、注文にはdocomo IDを保有しておく必要がある



因みに、どの機種にするかは既に決めており、
今回はSONYのXperia A(White)にした。

他の機種と比べてプロセッサやOSのランクで劣り気味な部分はあるが、初機(Medias wp(N-06C))よりマシな働きはしてくれるだろうと思い、いつも通り端末のデザインから重視した。

オンラインで機種変更といっても、普段のネット通販で商品購入する形式となんら変わりはない。

しかしだ。

実際やってみて、けっこう疲れた;

いろいろと確認事項が多いので、オンライン利用を考えている方は、かなり余裕をもって臨むべきだ。

そんなこんなで注文完了。



さて、実物が来るまで暫し待とうか。  


Posted by Takuji at 17:00Comments(0)モバイル

2013年05月24日

NEWS ZEROにおける憲法に関する特集を見て

五月十三日の日本テレビの情報番組News Zeroで、嵐の櫻井キャスターが憲法について簡単に解説していた。

簡単な解説は、ネットをはじめ、多くの資料等を見れば大まかなことは理解できるだろう。

その中で、"フランス革命"が少しばかり出てきた

フランス革命は結果的に、(略)

「市民が獲得した権利で、"基本的人権"は今でも日本の・・・」

基本的人権・・・生まれながらに持っているどうのこうのというやつだ。

所謂人権というものは正直曖昧なものだと感じている。

曖昧としながらも、現代の日本におけるフランス革命の解釈は近代的な政治・社会・文化の始まりで、革命によって社会が進歩したというらしいが、果たして本当なのだろうか?

憲法改正の議論が高まる昨今、憲法とはそもそも何なのか、人類が歩んだ歴史における事象の中で、特に"フランス革命"を好意的に捉えながらも、なぜ人権が声高に叫ばれるのか、なぜ曖昧な感覚しか持ち合わせられないのか。

フランス革命を懐疑的な視点で、素人らしく苦労しながらでも読み解いていきたい。

まずは、プロローグから―。

  


2013年05月24日

モバイルで"できる”ことを改めて実感しよう!

外出先での、モバイル端末は便利である。
同時に、モバイル端末は、外出先でこそ便利なのだ。

ビジネスにおいても、普段の生活においても、
少なくとも数十年も前の風景や感覚とは格段に違ったものになった。

そうは言いつつも、まだまだ活用できず、
自身の身勝手な感覚でしか物を言えない輩も多いようだ。

ふと周りを見渡してはどうだろう?

もし居たら、そんな輩はできるだけ放っておいて笑ってやろう。


何のためのモバイルか?

それは、"今までできなっかたことが、少しでもできる"ためのものじゃないのか?

できなかったことが、少しでもできるようになるものでもある。

だから最初からできないと決めつけないでやろう(笑)

あ、もう笑えてきたから、そんな輩は放っておこうか笑笑笑



でも、内容によっては報復の権利もあるからね♪  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)リリース

2013年05月20日

【LIVE】Sigur Rós(シガー・ロス)

平成25年5月17日―神戸ワールド記念ホールにて。

念願だったアイスランドの至宝、シガー・ロスのJapan Tour 2013へ行った!!!



結論から言うと、美しく、悲しく、そして美しい。

普段よく聴いている洋楽は、英米といった英語圏のアーティストやバンドが多いのだが、シガー・ロスは普通にアイスランド語で歌う。
英語でさえ良くわからず聴いているのに、アイスランド語など言語だとさえ自分の脳は理解していないだろう。
それでも、バンドのステージ、音響、映像、雰囲気、全てがジャパン・ツアーのフィナーレに相応しいライヴだった。



イルミネーションのような柔らかく黄色いライトが、サポートメンバーや楽器等に灯され、ステージ全体が薄いカーテンで囲まれる。

スタートから10分近くの演奏で、そのカーテンは垂れ落ちてオープンしたが、それまでには音響に合わせて彩られた映像が、投影される。同時に、メンバーの楽器を演奏する躍動感を、カーテンに映し出す。

何物にも形容しがたいそのサウンドと映像が見るものを別世界へとトリップさせる。



もう壮大で幻想的という言葉だけでは語りきれない。

全ての生命を、全ての物事を肯定するその音に、思わず涙しそうになった。  


Posted by Takuji at 22:30Comments(0)音楽